っていう旧世代政治犯の決まり文句があるじゃないか。
前の投獄体験もふまえてだが、私はもはやあの組織を信用していない。右や左の政治犯は救援するが、ファシストを救援するまでの見識はどうもないように思う。しょせん冷戦体制下、55年体制下の人権擁護運動にすぎなかったのだろう。そういえば彼らはオウムを救援しなかった。我々は我々の弁護士を自前で養成しなければならない。オウムのように。
現時点では、「週刊プレイボーイ編集部の指定する弁護士を…」とでも云っておく方がまだしも我々「まったく新しい政治犯」の気分には合う。
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コメント (1)
第一回公判が、7/30ですか。あまりに長い勾留ですね。
「裁判の迅速化」を謳う最高裁の指示に逆行していますね。
私が裁判官なら起訴段階後一週間でとっとと判決を出し、『解決一件』を稼ぎますね。(ま、道交法違反は『有罪』ということで(笑)。)
絶対に争うのでしょうから、2回3回と重ね、最高裁まで
争うのでしょう。
しかし、こんなクソ案件で何で一ヶ月も先延ばしにするのですか!!鹿児島地検・地裁はこんなクソ案件をさっさと片つける気も無く、能力も無い大バカヤロウなのでしょうか。
こんな『裁判の迅速化』に反抗する検事や地裁の判事の経歴などを掲載してください。
投稿者: 厭石原 | 2007年07月05日 06:14
日時: 2007年07月05日 06:14