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      <title>前衛政治家・外山恒一 ブログ</title>
      <link>http://www.warewaredan.com/blog/</link>
      <description>九州を拠点に政府転覆をめざす　同志を常に募集中warewaredan@mail.goo.ne.jp 
ファシズムへの誘惑トップページへ
日記（近況報告など）は、「我々少数派」にて掲載中。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>阿佐ヶ谷ロフトでイベント</title>
         <description>　すでに知っている向きも多かろうが、今月下旬および来月上旬に、阿佐ヶ谷ロフトでイベントに出演する。
　お見せの場所等は、http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
　以下はお店のスケジュール表より。

　　　　　　※　　　　　　※　　　　　　※

　　１月21日

早見慶子「I LOVE 過激派」出版記念トーク
「80年代、日本のラジカリズム」
80年代バブルの時代。セレブなお嬢様にならず、なぜかゲリラの激しい過激派で活動していた早見慶子の『I LOVE 過激派』出版記念トーク。80年代のラジカリズムとは何か？『I LOVE 過激派』を素材に異色の顔ぶれで語る。
【出演】
早見慶子
外山恒一
中川文人
鈴木邦男
ほか
OPEN018:00/START 19:00
￥1,000（飲食代別）＜当日券のみ＞


　　２月４日

神津陽『極私的全共闘史』（彩流社）刊行記念
「１９６８年から４０年、新左翼５０年。もーっ、有象無象の運動だ！」
資本主義は危機に瀕している！　ジャンクな貧民層は拡大する一方だ。大学も高校も危機に瀕している！　バカな教員は高給取って飼育係、学生たちを「動物化」させている。これが「動物化するポストモダン」の現状である。でも、そんなのカンケーね～！　『蒼氓の叛旗』で全共闘運動に理論的支柱を与えた神津陽の新著刊行を機に、「政府転覆」で昨年都知事選を席巻した「ファシスト」外山恒一、映画「LEFT　ALONE」、「ラザロ」の音楽監督にして絶対的窮民、早稲田大学不当逮捕糾弾闘争のリーダー花咲政之輔、「だめ連」からプレカリアート運動へとコリずにシブとく転戦するペペ長谷川の三人の後続世代が神津を囲んで徹底討論する。現代に革命運動はいかにして可能か？　「６８年革命」は持続しているのか？司会は『１９６８年』（ちくま新書）等で日本の全共闘運動のイメージを一新した糸圭秀実。


【出演】
神津陽（評論家）
外山恒一（前衛政治家）
花咲政之輔（太陽肛門スパパーン）
ペペ長谷川（不安定雇用層）
糸圭秀実（文芸評論家）
OPEN18:30 / START19:30
前売￥1,500（飲食代別）
当日￥2,000（飲食代別）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">告知</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 01:10:48 +0900</pubDate>
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         <title>鹿児島と福岡で交流会</title>
         <description>　毎週日曜にやると告知していた鹿児島交流会、どうも集まりが悪いので、ちょっと曜日を変更してみる。
　次回の鹿児島交流会は、12月19日（水曜日）。

　で、同23日（日曜日）には福岡で交流会をおこなうことになった。

　鹿児島は「天文館アーケード・献血ルーム前」、福岡は「西鉄福岡駅・ライオン口」。
　いずれも夜８時集合で、それからすぐ近くの安い居酒屋に移動して歓談。参加費はそのワリカンなので、１人3000円前後。

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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/12/post_125.html</link>
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         <pubDate>Wed, 12 Dec 2007 15:10:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>BEWEのブログ「我々少数派」を終了します</title>
         <description>　本日をもってBEWEで続けてきたブログ「我々少数派」を終了します。
　明日から、アメーバ・ブログに移行して続行します。
　http://ameblo.jp/toyamakoichi/
　つまり、会員制ではなく誰でも読めるブログになります。
　引き続き、あるいは新たによろしく。

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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_124.html</link>
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         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 12:29:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鹿児島でまた交流会</title>
         <description>　鹿児島での活動強化キャンペーン展開中、というわけで、先週に引き続き、また日曜日に交流会をおこなう。
　12月２日（日）夜８時、天文館アーケード・献血ルーム前に集合。
　すぐ居酒屋へ移動して数時間熱く交流。参加費はワリカンで一人およそ3000円前後か。

</description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_123.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">告知</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 12:22:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投票率ダウン・キャンペーン動画その２</title>
         <description><![CDATA[　さきほど完成させアップした。
　ちょっと音声が悪い。
　もともと悪かったので字幕をつけ、その作業がメンドくさかったのだが、実際にアップしてみると予想していたより音声はさらにずっと劣化している。
　もしかしたら後日、改良するかもしれない。
　つねづね予告しているとおり、これは３部作である。第３部の公開にはもうちょっと時間がかかりそうだが、気長に待っててくれ。

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]]></description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_122.html</link>
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         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 01:42:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>京都大学熊野寮でイベント</title>
         <description>　12月７日、京都大学熊野寮祭でのイベントに出演する。
　学園祭がらみのイベントには原則として出演しない方針なのだが、学生運動の伝統ある京大熊野寮からのオファーとなればこれは例外扱いである。
　講演を、とのことだったが私は一方的な喋りは（きっちり練った脚本なしには）苦手なので、全編来場者との質疑応答スタイルで、とお願いした。


　日時
　12月７日16：00〜
　場所
　京大熊野寮食堂


　料金については聞いてない。たぶん無料だと思うが、責任はもてない。
　いずれにせよ関西の諸君はこぞって押しかけるべし。

　

</description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_121.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 12:35:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>mixiにコミュニティを</title>
         <description>　mixiに私（のスタッフ）が管理する新しいコミュニティを立ち上げた。
　「鹿児島少数派」。
　名称のとおり、鹿児島（県）在住の諸君しか参加できない。
　今後約半年ほど、鹿児島での活動に力を入れるという新方針に基づいて。
　そんなわけで鹿児島で苛立っている少数派の諸君はこぞって参加すべし。

　鹿児島以外の諸君。
　九州各県（沖縄を除く）については類似のコミュニティをいずれ立ち上げるつもりなのでそれを待て。
　九州外および沖縄での活動については関知しないから諸君で勝手に展開すべし、との方針はこれまでのとおり。

</description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/mixi_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 12:17:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>唐突に鹿児島で交流会</title>
         <description>　突然だがちょっと鹿児島に行く用事ができたのでそのついでに交流会でも。
　今度の日曜日（もう明日じゃん）、「夜８時、天文館アーケード・献血ルーム前集合」ってことで。

</description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_120.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">告知</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 05:13:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>熊本帰還</title>
         <description>　思いのほか東京滞在が延び、20時間ほど前にやっと帰ってきた。
　明け方、ＢＥＷＥの方のブログを更新した後、ついさっきまで寝ていた。

　さて、さすがにやんなきゃいけないことが貯まっている。
　とくに「全部私がやりました」Ｔシャツ、１週間くらい前に熊本に届いていたようなんだが、私がいないから発送できずにいたし。
　注文してくれた諸君、そんなわけで申し訳ない。
　今日、明日と発送作業をがーっとやる。
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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_119.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">近況</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 01:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>昨日のネイキッド</title>
         <description>　人数的には45名とちょっとアレだったが、意義深いイベントではあった。
　80年代、90年代の運動史は私にとってライフワークの一つでもあり、今後ともイベントのテーマとしてしつこく取り上げていきたい。
　しかしやっぱり山本夜羽音はイベントのゲストには向いてないよなあ。観客おいてけぼりでコアな話に脱線していくからなあ。
　もっとも、10数年の運動史をたった３時間で総ざらえしようというのがしょせん無理ともいえる。
　「反管理教育運動史」とか、あるいは「馬の骨」「秋の嵐」とかに絞って語らせたら、山本夜羽音でも充分イベントは成立するのかもしれない。
　まあ今回は私が「本当にやりたいイベント」の一回目、試作版ということで、物足りなかった向きには容赦願いたい。
　次回以降は、もうちょっと見せ方を工夫しようと思う。
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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_118.html</link>
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         <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 21:16:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>明日、ネイキッドロフト</title>
         <description>　多くの諸君の来場を待っている。
　なお、（もっと早く云うべきなんだが）、公式サイト中の「青いムーブメント」を熟読していった方がトークの内容がよりいっそう深く理解できるだろう。
　http://www.warewaredan.com/contents/sakuhin.html

　明日は作ったばかりの相田○つをＴシャツも会場で販売する。
　デザインは、「みんな死ねばいいのに」と「生きていてもしかたがない」の２種類。私のオリジナルＴシャツは、今後作るぶんもすべて一律2000円。
</description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/11/post_117.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Nov 2007 16:34:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動画「償い」について補足</title>
         <description>　誰か気づいて指摘してくれるのを待っていてもムダっぽいので、もう自分でネタばらしをしてしまおう。
　今回の選曲には実はそれなりの必然性がある。
　「さだまさし」「償い」「東京地裁」で検索してみるべし。

　ちょうどあの結果的には丸２年におよぶ不当な監禁を受けることになった裁判闘争の最中にこの報道に接し、この程度のセンスの人種に裁かれる不条理になんというか、身もだえしたものだ。
　このニュースを覚えている人は、今でも結構いるはずなんだがなあ。

　それにしても最近、「このギャグはどこがどう面白いのかというと……」みたいな野暮を演じざるを得ない場面が増えている。
　「教養の崩壊」というやつがその背景にはあるのだろう。
　諸君。
　黒色クートベで教養を身につけるべし。
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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/10/post_116.html</link>
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         <pubDate>Wed, 31 Oct 2007 03:42:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大阪で観劇</title>
         <description>　11月２日のネイキッドのイベントのために初心者マークをつけて車で東京まで行く途中、大阪に寄り、同行スタッフＳ嬢の友人が主宰しているという劇団の公演を観た。
　ダダイズムの祖・ツァラの戯曲を翻案したもの、という事前情報しか得ておらず、それはＳ嬢も同様。
　ところがなんとクライマックスで私の例の政見放送のパロディがおこなわれ、私も、Ｓ嬢も、それからこの観劇に同行した大阪で２泊させてくれた10年来のストリートミュージシャン仲間も驚いた。
　もっとも、そういう芝居をやろうとしていたら初日に本人が客席にいるのだから、向こうはもっと驚いただろう。あと、客も（知らない人もいただろうが）。

　私は、テント芝居以外は、九州のアマチュア劇団の芝居しかナマで観たことがないから、やっぱり大阪ぐらいの人口規模になると、ヘンで面白く、また脚本も演技・演出もハイレベルな劇団がフツーに存在するんだなあと、全体的にちょっとうらやましくもなる舞台だった。内容は１回観ただけじゃよく分からなかったけれども。まあダダイズムだし。

　で、個人的にちょっとうれしかったのは、その政見放送パロディのレベルもそれなりの水準に達していたこと。ネットで見ることのできるそれらは、たいてい単なる言葉遊びで、オリジナルの水準にはるかに及ばないどころか、あのフォーマットを使って別の何かを主張したいという情熱すら感じられないものがほとんどではないか。
　今回のパロディは、そのセリフを云う、あるいは書いた者が（たぶん同一人物だが）本気で自分のテーマとしている内容を、あの形式にうまく落とし込んでいた。

　なんか、いろいろやってもネットでの反応に目をとおしていると無力感に陥ることが多い。
　先日の「償い」にしても、どうも意図がちゃんと伝わっていないようだとイライラする。冒頭に「詞・曲 さだまさし」とわざわざキャプションを出しているのに、あれを私のオリジナルだと勘違いするのはもう論外としても、歌がうまいとかうまくないとか、そもそもあれはさだまさしのモノマネ芸を披露しているんだってことにさえ気づいてもらえていないのではないかと不安になる。もっと本質的なところでは、私はあの歌をちっともいい歌だとは思っていなくて、むしろ否定してバカにして歌ってるんだということに気づいてもらえないのが一番困る。
　そういえば前にも似たようなことでイラッとした。細かいことだが、ちょうど先日の短い獄中生活の頃、批評家の浅羽通明氏が私の都知事選パフォーマンスについて、『中央公論』誌上でかなりの分量を割いて論じてくれた。で、私はそのことを紹介する日の日記のタイトルを「知識人が雲上から降りてきた（笑）」としたのだが、これもその意図を分かってくれる人がほとんどいないようで、そうするとまるで私が「知識人」あるいは浅羽氏に過剰な幻想を抱いているかに思われる以外の可能性がなくなる。念のために説明しておくと、「知識人が雲上から云々」とは、同じ浅羽氏が論壇で最初に小林よしのり氏を肯定的に評価した時のことを描いた、『ゴーマニズム宣言』の中の有名な一文なのだ（宅八郎氏など反小林派の論者が盛んに引用してバカにしたので）。私はその故事（？）を踏まえていたのだが、ちっとも理解されなくて……。

　が、今回の芝居を観て、ちょっと立ち直った。
　私の活動に注目している人が、必ずしもネット上で私のことに言及するとはかぎらない。つまり、２ちゃんねるに書き込んだり、自分のブログで言及したりしない人たちの中にも、私の活動に注目してくれている人はいくらでもいるのだという当たり前のことを、やはりついつい忘れてしまいがちになる。ネット上の反応を世間の反応だと勘違いして、間違ったフィードバックをしてしまう危険さえ常にある。
　私の活動にインスパイアされた人たちが、私の知らないところで、それを高いレベルに昇華していたりすることもあるのだとマノアタリにして、ちょっと世の中に希望が持てた。
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         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/10/post_115.html</link>
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         <pubDate>Mon, 29 Oct 2007 13:50:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幻のテレビＣМ</title>
         <description><![CDATA[　実はこのかん、妙な計画がゴクヒリに進行していた。
　熊本の某イベント企業が、熊本県内もしくは九州内で深夜に流すテレビＣМに、なんとこの私を起用しようとしていたのだ。
　結局、テレビ局側が放送を拒否してオクラ入りすることとなった。
　トンデモ企業側のトンデモ関係者が、「こうなったらＹｏｕＴｕｂｅで流してやる。もうゴクヒリでもなんでもない」と云いだしほんとにそうしたようなので、ここでも紹介しておこう。
　ただしこれはテレビ局の事前審査を受けるための試作版で、私もまだ気合いを入れて演じてない（服もたまたまその時に着てたやつだし）という点は割り引いて鑑賞のこと。
　それから熊本ひいては九州の土曜の夜にヒマな諸君はこの「クラブ・ピラミッド」に足を運ぶように。私もたまにいたりする。

<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dptvu1N1XCY&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dptvu1N1XCY&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

　しかし計画どおり何の予告もなくいきなりコレが深夜テレビで流れたら衝撃的だったろうになあ。
]]></description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/10/post_114.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Oct 2007 15:00:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>真摯な反省</title>
         <description><![CDATA[　やがて始まる控訴審に向けて、私が自らの罪をいかに深く悔いているか、裁判官様にご理解いただかねばとの思いから、裁判官様の皆々様が大好きだというさだまさし様の「償い」様を熱唱してみた。
<object width="425" height="350"> <param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/AlI19eDRDao"> </param> <embed src="http://www.youtube.com/v/AlI19eDRDao" type="application/x-shockwave-flash" width="425" height="350"> </embed> </object>

　まあ、なんというか、もうちょっとうまく作れると思ったんだけどなあ。
　演技もかなり照れが入ってるし。
　投票率ダウンキャンペーンの続きはしっかり作るから、これはしょせん余技ということで完成度の低さは許せ。
]]></description>
         <link>http://www.warewaredan.com/blog/2007/10/post_113.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">07夏　獄中より</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Oct 2007 06:14:41 +0900</pubDate>
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